お座敷シューターなのでゲームや外での使用はありませんが外装を少々弄っています。フレーム及びダストカバー、アウターバレルの塗装、色ムラや剥げ(塗装はインディのシャドーグレー)、ストック部の汚れなどあります画像では解り難いムラや汚れもありますので気になる方は入札なさらないでください、落札後のクレーム、返品は受け付けません。
動作確認済ですが実射性能は分かりかねます。ロアフレーム右側のセーフティボルト周りはM4A1使用になっておりインジケーターとsafesemiautoの刻印が入っていましたが目立たないように埋めましたがあまり綺麗な仕上がりではありませんのでご理解いただいたうえでご入札ください。ダストカバーの中央部のバルジもできるだけ小さめに削り落としてます(カバーが開いてフェンスに当たることで塗装が剥がれてます画像で確認ください)フロントサイトのリブも削り落としてあります。これもメインフレーム同様インディのシャドーグレーで塗装してます。個人塗装で色が落ちやすいかと思われます、インジゲーターもパテで埋めたものは劣化で欠けると思いますので御理解の上ご入札ください。
アウターバレルにはVFCXM148 を装着するためのカラー代わりにアルミテープを巻いたままです(VFCの専用のアルミカラーはサイズが合いません)、CYMAのXM16E1はハンドガード内はブルバレル仕様なのでXM148専用ハンドガード装着時に擦れてしまいます装着しない、剥げが気になる方はご自身で再塗装されてください。
装着例としてですがフラッシュハイダー(下部にイモネジあり)、フロントサイト(スイベル上部にイモネジが隠れてます)ハンドガードキャップを外してXM148 本体をバレル前方から差し込みます(私のはクランプのガイドビームが少々長くて1ミリほど削る必要がありました)。本体の固定が完了したら付属のハンドガードキャップを使用しフロントサイト、ハイダーをつけ直してください。専用のハンドガードはバレルに固定したクランプ後端からハンドガード前部を差し込みハンドガード後端がキャリーハンドルに干渉して傷が入らないように位置取りしながら前にスライドするようにはめ込みますこのときハンドガード下部の隙間の狭い部分がアウターバレルに干渉するので力加減に気をつけながら押し込んでください。
VFC XM148装着はご自身の責任に負いて行われてください。上記はあくまでも装着例であり装着時の破損や装着出来ないなどのクレームには一切応じません。ご理解の上ご入札ください。
ノークレーム、ノーリターン、ノーキャンセルでお願いします。